ウクライナ危機の実相と日露関係


東アジア共同体研究所 編
鳩山友紀夫、下斗米伸夫、コンスタンチン・サルキソフ、
木村三浩、アナトリー・コーシキン、高野孟 著
定価:1,000円+税
ISBN978-4-7634-0732-0 C0036
発行 2015年3月25日
A5判ブックレット120頁

ウクライナ情勢、北方領土問題
ロシア側からは問題はどう見えているか
日本の立場を問う

●内容●
第1章 下斗米伸夫+鳩山友紀夫(2014年3月10日放送)
「緊迫するウクライナ情勢と日本」
・第2章 コンスタンチン・サルキソフ+鳩山友紀夫(2014年5月12日放送)
「ウクライナ危機から東アジアは何を学ぶか」
・第3章 木村三浩+鳩山友紀夫+高野孟(2014年12月3日放送)
「クリミアの現地で見たウクライナ内戦」
・第4章 高野孟(『情況』2014年7月号)
「プーチン=悪者論で済ませていいのか?」
・第5章 アナトリー・コーシキン+鳩山友紀夫(2014年12月24日放送)
「日露関係の未来を占う

 
●著者紹介●

鳩山友紀夫(由紀夫)(はとやま・ゆきお)第93代内閣総理大臣
下斗米伸夫(しもとまい・のぶお)法政大学法学部教授
コンスタンチン・サルキソフ 全ロシア日本研究会名誉会長
木村三浩(きむら・みつひろ)一水会代表
アナトリー・コーシキン モスクワ東洋大学教授
高野孟(たかの・はじめ)ジャーナリスト

友愛ブックレット 既刊本

「東アジア共同体と沖縄の未来」

「韓国・北朝鮮とどう向き合うか」

「辺野古に基地はいらない! オール沖縄・覚悟の選択」

 

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